【コラム・ネタ・お知らせetc】 世界で2ヶ所、空母を閲覧できるのをご存知ですか?
アキバblogをご覧の皆様、はじめまして。今回、アキバblogを書かせてもらうカツ@一迅社ComicREXです。 いきなりですがわたくし、少々、軍事オタク入ってまして、古今東西の武器兵器が好きなのです。特に、『海のモノ』がお気に入りで、いろいろ探求しております。今年9月、旧ソ連の原子力空母『ミンスク』を、ついに見に行ってきました。


中国・深センにある旧ソ連の原子力空母『ミンスク』
原子力エンジンはとっぱらっていますので、もう動きませんが…

アキバblogをご覧の皆様、はじめまして。今回、アキバblogを書かせてもらうカツ@ComicREXです。いきなりですがわたくし、少々、軍事オタク入ってまして、古今東西の武器兵器が好きなのです。特に、海のモノ(軍艦や艦載機、水上機)がお気に入りで、いろいろ探求しております。

空母が閲覧できることころが、世界で2ヶ所あるのをご存知ですか?

1ヶ所は、ニューヨークにあるアメリカ海軍所属だった『イントレピット』。もう1ヶ所は、中国・深センにあります。しかし中国は、空母を持ったことが ありません。どこの空母が見れるかというと、旧ソ連の原子力空母『ミンスク』が見れます。入場料1500円ほど。今年9月、旧ソ連の原子力空母「ミンスク」を、ついに見に行ってきました。その時、写真を撮ったのですが、あまりにでかくてフレームに収まりきれませんでした。

「ミンスク」艦内もくまなく見れます!残念ながら、原子力エンジンはとっぱらっていますので、もう動きませんが…)。日本では知っている人があまり多くありませんが、(軍事好きには)ここはオススメです。
『ミンスク』の飛行甲板も広い広い!

ComicREXでも軍記マンガがあります。そう、それが納都花丸先生蒼海訣戰【AA】です。 女性ながら、よく描いているなぁ〜と思います。軍事オタクからみても、矛盾がない設定。一度、みっちり納都先生とお話したいと思うぐらいです。できれば、是非、今後、作中で空母を出して欲しいなあ〜と、空母の飛行甲板に立ちながら、思った次第です…。

一迅社 ComicREX  カツ

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withAjax Amazon | posted by アキバBlog(秋葉原ブログ) geek at : 05:51| コラム  



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